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子育てが最高に楽しくなる!「英語が出来る子が育つ」ハッピー子育て㉑


子どもの言語習得の順番は、
①聞く
②真似をする
③話す
④音と文字の一致
⑤読む
⑥書く

と言われています。

赤ちゃんが日本語を習得していく過程もこの通りです。

しかし、私たち大人が受けてきた今までの日本の英語教育は、
1.「聞く」
2.「真似をする」
3.「話す」

がすっぽり抜けており、
4.「音と文字の一致」も、
ローマ字で行われてしまい正しい発音が身につけられないまま、中学校の英語の授業でいきなり、
5.「読む」
の段階に入っていました。

これが、日本人が平均8年間英語を学習しているのに、道案内すら出来ない理由です。

子どもに英語を話せるようになって欲しいなら、
まずは、「聞く」「真似をする」を十分にさせてあげましょう。

自信がつけば次の段階へ行きます。
順番さえ間違えなければ、子どもは必ず話せるようになります。



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