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子育てが最高に楽しくなる!「英語が出来る子が育つ」ハッピー子育て⑬


小さい頃は、親が一緒なら何でも楽しんでいた子どもも、
小学生になると、英語が必要だと思う機会に出会えなければ、
だんだん興味を失っていく可能性があります。

将来役に立つ、という理屈を説明しても理解できるのは高学年くらいになってから。
それ以下の子どもには英語を使う機会、
つまり外国人と交流する機会を積極的に持つことが必要でしょう。

また様々な英語レベルの人たちが集まるイベントなどに参加して、
英語学習歴が長い子どもやバイリンガルの日本人が英語を話す姿を見れば、
「すごい。自分も話せるようになりたい」と刺激になります。

スポーツが好きな子なら、世界で活躍する日本人選手の英語でのインタビューを見たり、
海外アイドルや映画スターが好きなら、海外ドラマやアイドル雑誌を見せるなど、小学生ならではの知的好奇心を上手に刺激しましょう。

生きた英語を使う場を与えたり見せたりすることで、
「なぜ英語を学んでいるのか」ということを
実感させてあげ、やる気を育てましょう。

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